Radio of bless.gunma.jp


弊社では、コミュニティFMの運営に関する様々なノウハウをご提供しています。
ご相談については、(株)FM桐生を通して、お受け致します。
まずはご相談ください。(株)FM桐生のページへ


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みんラジワークショップの様子

■コミュニティと共につくる

コミュニティFMの運営には、様々な課題があります。しかし、視点を変えることで、弱みは強みに転換できます。それをコミュニティと一緒に作れる方法を一緒に考えていきましょう。

■市民参加の放送局

市民参加型の放送局、コミュニティFMには必要な視点です。もちろん、しっかり社員を確保することができるのであれば、市民参加である必要はないのかもしれません。しかしながら、コンテンツ制作においては、市民参加の枠組みを用意した方が効率的な側面もあります。

■防災・減災の手段として

2011年3月11日に起きた東日本大震災以降、様々なところでコミュニティFMの必要性が指摘されています。その時の経験を元に、ソフト面で災害に強い放送局をテーマにしたお話をさせて頂いております。人的ネットワークの重要性を感じて、みんラジプロジェクトが誕生しました。

■みんラジワークショップ(FM桐生で実施中)

市民参加の番組作りの実践がFM桐生で実施中のプロジェクト「みんラジ」です。ラジオに興味・関心のある市民がラジオを手段として楽しめる事を発見するワークショップを実施中です。この取組は番組と連動して進めています。

■リアルタイムメディア

ラジオの特徴、それは、リアルタイムなメディアであるということです。その点において、Twitter、Ustreamととても相性が良いのです。Twitterの利用は、パーソナリティのインセンティブになるだけでなく、情報伝達の補完としても多いに役立っています。具体的な利用例などをご紹介しながら、その運用メリットなどについてアドバイスしています。



新しい公共「災害×SNS×コミュニティFM研究会」 Part.4〜

【日 時】2013年1月19日(土) 16時~19時
【場 所】かながわ県民活動サポートセンター 11階
【テーマ】SNSとコミュニティFMの連携で防災力を向上する
【主催】神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター

特定非営利活動法人神奈川災害ボランティアネットワーク
【協力】かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業事務局

まとめ http://togetter.com/li/442175


Consultant

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弊社が提唱する「コンテクスト・プランニング」「コンテクスト・デザイン」の手法を用いたコンサルタントを実施しています。目指すのはコンサルタントの必要がなくなるコンサルタントです。

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Social Community Brand

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弊社は、モノづくりを通じて地域コミュニティの構築を目指す“地域コミュニティブランド”「nunotech」を推進しています。nunotechは、桐生地域の繊維産業の活性化を目指しています。

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Community FM

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2007年7月1日、群馬県桐生市にコミュニティFMが開局しました。弊社は、その立ち上げ当初から運営に参画しています。開局10年に向けて、桐生地域の企業活動をサポートする「ソーシャル・パートナー」を目指しています。

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